唐櫃

説明文
御醍醐天皇の皇子である護良親王が、笠置山の合戦から逃れてきた際に、隠れて難を逃れたと伝えられる唐櫃。
対象名称唐櫃
読みカラビツ Karabitsu
時期鎌倉時代
文化遺産-
造形者-
素材木製
対象工芸品
形態-
形状高145cm 長108cm 幅74cm
位置-
場所奈良市般若寺町
宗派真言律宗
建物本堂

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